丸の内フェスティバルシンガーズ

丸の内フェスティバルシンガーズ(略称MFS)は、丸の内を中心としてオペラを企画・公演するアマチュア合唱団です。

2017年: オペレッタ《こうもり》

丸の内フェステイバルシンガーズ(MFS)と丸の内交響楽団共催による、オペレッタ「こうもり」3公演(代沢音楽祭、ラフォルジュルネ音楽祭の東京国際フォーラム公演・丸の内オアゾ公演)は盛況のうちに幕を閉じました。
特にフォーラム公演では、広い会場をたくさんのお客様が埋め尽くし、大喝采をいただきました。ご来場いただいたお客様、これまでご支援をいただいている方々に心から御礼を申し上げます。
これからもMFSではラフォルジュルネ音楽祭を中心に皆様に楽しいオペラをお届けいたします。引き続きかわらぬお引き立てをお願い申し上げます。
MFSへのご意見や合唱参加などのお問い合わせは下記にお願いいたします。

メールアドレス (maruope@yahoo.co.jp)
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2016年の活動のご報告

2016年丸の内オペラシンガーズは、丸の内交響楽団とのコラボレーションで、代沢音楽祭2016 (4月30日) と ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2016 (5月3日) の2つの音楽祭にて、ウェーバー作曲オペラ《魔弾の射手》ハイライトを公演いたしました。

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2015年の活動のご報告

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2015にてオペラ《アイーダ》を上演しました

オペラ《アイーダ》公演は大盛況のうちに幕を閉じることができました。 皆様の応援やご支援、まことにありがとうございました。 オアゾ公演ではフロア一杯に合唱、オーケストラ、ソリストが埋め尽くし、素晴らしい音響のなか、立錐の余地もない観客の皆さんを魅了しました。 フォーラム公演では、広い舞台を縦横に使い、華麗で可憐なバレエも鮮やかに、まさにグランドオペラの真骨頂を1000人もの観客の皆さんにお見せすることができました。 アマチュアの合唱、オーケストラでありながらラフォルジュルネ音楽祭の大舞台で本格的なオペラを無料で上演するのは、会期中300公演中(含むプロの有料公演)我々だけです。 このユニークなオペラが評価され、毎年楽しみに会場を訪れる音楽ファンも増えてきています。 これからも、皆様のご期待に沿えるよう、よりよい演奏を目指して精進してまいりますので、一層の応援、ご支援をお願い申し上げます。

 

2013年のオペラ《カルメン》、2014年のオペラ《魔笛》に続き、2015年はヴェルディの代表作《アイーダ》をラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2015にて上演しました。

5月3日14:00より丸の内エリアコンサートとして丸の内OAZO1階 ○○広場(おおひろば)にて、16:30より展示ホールキオスクコンサートとして東京国際フォーラム地下2階展示ホール特設ステージにて、計2回公演いたしました。

 

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